RSSリーダコンポーネント
概要
RSSリーダコンポーネントはRSS Feedを登録して記事を参照することができます。
- 登録できるFeedは2種類あります。
<ビルトインFeed>
グループ全体に共通するFeed。管理者のみが、登録・削除できます。
<個人Feed>
個人が自由に登録・削除できるFeed。
- Feedタイトルを2種類のブロックに表示することができます。
<headline>
管理画面にて指定された件数分、最新のFeedタイトルのみを固定して表示します。
<Ticker>
管理画面にて指定された件数分、最新のFeedタイトルのみを入れ替わりで表示します。
ダウンロード
RubyForge:Rubricks[[BR]] http://rubyforge.org/frs/?group_id=1494
ライセンス
- MIT
動作推奨環境
- 添付のReadmeをご覧下さい。
インストール方法
- 'rss_reader-0.1.X.zip'ファイルをダウンロードします。
- 上記ファイルを適当なフォルダに展開します。
- 展開したファイルの中から'rss_reader.rzip'を'RAILS_ROOT/install'にコピーします。
- Rubricksに管理者としてログインします。
- 「コンポーネント管理」ページで「rss_reader」コンポーネントをインストールします。
- 「グループ管理」ページでコンポーネントの各権限を適宜設定します。
- アクセス権限---RssReader?を参照することができます。
- パーソナライズ権限---RssReader?を個人用に編集することができます。
- 管理権限---RssReader?の詳細な設定やビルトインFeedを登録・更新ができます。
- アクセス権限---RssReader?を参照することができます。
- 「メニュー管理」ページでコンポーネントの各メニューを適宜設定します。
